• 2021-10-16
  • 2021-10-19

守口(滝井・千林駅)界隈の煙突元の調査

最寄りは京阪本線の滝井駅・千林駅、あるいは今里筋線の清水駅最寄りから5分かそこら歩くと見えてます。大きな環状線沿いではなく、込み入った住宅街の中にあります。おそらく戦前から住宅地があったのような場所で、地域の名士が住んでそうな倉付きの立派な邸宅もあります。普通ならまったく気が付かず通り過ぎてしまいま […]

  • 2021-10-16
  • 2021-10-16

京橋駅の北界隈(都島中通3丁目)の煙突調査

大阪市の西側、ビジネスと猥雑な商店街、情緒あふれる下町感が混在してる大阪のこう共通期間の主要結節地点の一つである京橋。京街道沿いに北東のアーケード街を抜けると下町情緒が濃くなります。このアーケード街を少し、西側にはずれると、かつての昭和でよく見られたであろう、長屋地帯も確認することができます。 それ […]

  • 2021-10-10
  • 2021-12-28

都島通 なぜこんな広い歩道なのか

歩道なのにありえないくらい広い場所があります。2車線くらいの幅です。普通の幹線道路の歩道なのに、規格外とも言える広さです。大阪地下鉄谷町線の野江内代と関目高殿からの最寄りで、南西から北東にかけて都島通が通っています。ここの左側にあるのが都島区にある野江国道筋商店街、そこを抜けてJRのおおさか東線を抜 […]

  • 2021-10-09
  • 2021-10-09

ある自閉っ子の歩み #2 保育園児時代のあれこれ①

その1で書いたように、,「ちょっとおかしい…」、「発達障害じゃないか…」、こんな不安を抱え始めた時期、保育園に入園します。2週間のならし保育から始まり、最初はもちろんどの子も大泣きするのですが…。 泣かなくまるまでの2か月 息子は、朝泣かなくなるまで2カ月かかりました。 「新しい環境に慣れるのに人一 […]

  • 2021-10-02
  • 2021-10-02

京阪本線旧線の旧野江駅界隈の今昔

大阪市城東区と都島区の区の境になっている都島通。谷町線の野江内代駅から高殿に向かっていくと緑のアーケードでおおわれている野江国道筋商店街を左手にみることができます。その反対側に、かつて旧京阪本線が走り、その脇には旧野江駅がありました。当地の現状と古地図を確認した内容を整理してみました。 場所 地下鉄 […]

  • 2021-09-25
  • 2021-10-02

野江国道筋商店街の超美味サンドイッチ屋さん

都島通、起点は、阪急前交差点(大阪府大阪市北区角田町)から関目5交差点-旭区高殿までの約5.1キロメートルまでの主要幹線道路です。都島通の下は地下鉄谷町線が走っており、谷町線の野江内代駅から高殿の国道に向かって北東へ進むと、左側に長い緑のアーケード天幕に覆われた商店街が突如目につきます。商店街は20 […]

  • 2021-09-20
  • 2021-09-20

城東区の豆腐屋一筋60年のお店 

それはそれは、小さな小さな豆腐屋さんが大阪市城東区の野江2丁目にあります。まるで昭和のドラマに出てきそうです。軒先にある什器、そして豆腐の水槽にはお豆腐、厚揚げ、京揚げが並んでいます。経営されているのは老夫婦とその息子さんと思われる方です。野菜から肉から何でも買えるスーパー、24時間やっているコンビ […]

  • 2021-09-05
  • 2021-09-05

鴫野のフルーツ屋さんと総菜諸々

大阪市城東区、蒲生四丁目交差点の今里筋を南下し、タカラスタンダードさんの本社を抜けて、さらに南へいくと、学研都市線、おおさか東線、今里筋線の鴫野駅に着きます。そのすぐ手前(駅の北側)に、店名と売られている商品にあまりにもギャップがある名店・迷店があります。今里筋の「鴫野二」の交差点に面しており、週末 […]

  • 2021-09-04
  • 2022-04-24

二郎系ラーメン 新大阪最寄り 西中島・南方

新大阪駅の南側、地下鉄御堂筋線だと新大阪駅から1駅隣の西中島南方駅、もしくは阪急京都線の南方駅最寄りに、二郎系ラーメンがあります。淀川区でこのあたりは、ラーメン店さんが数多くある地域でもあります。最寄りにある、ラーメン店「人類みな麺類」はいつも多くの人が並んでいますが、そこに並び飽きた方、もしくは単 […]

  • 2021-08-16
  • 2021-08-17

明福寺脇にあった寝屋川と井路を通す樋門

大阪府大東市、寝屋川沿いにある明福寺最寄りに石碑を見つけました。何やら歴史的な偉業を讃えるかのような記念碑のようです。石碑に掘ってある字を手で読み取るかのごとく近づいて、色んな角度での読解を試みていたところ、最寄りのお宅から可愛い猫さんを抱えた女性が出てこられました。ひょっとして何かこの石碑の事で知 […]